【まおじゅん・松本潤&井上真央】ついにゴールイン!1月9日に入籍か?芸能界引退も…

年末恒例となりつつある「松潤&真央が結婚するする詐欺」ですが(笑)、今年もこのネタが出回り始めたようですね。

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SMAP解散が影響?

今年はSMAP解散と結びつける傾向が強いようですが、同時期に4つのゴシップ系ネットメディアが結婚を報じたこともあって、業界にそんな噂が蔓延していることは確かなようです。

[以下引用] 「井上の元所属事務所は現在、松嶋菜々子くらいしか有名な女優がいません。

井上の退社を9月初めの段階でも正式に発表せず、芸能事務所のサイトもトップページが“リニューアル中”というおかしな状態になっていた。

井上と芸能事務所が結婚をめぐってけんか別れした様子が窺えます」
(芸能事務所幹部)

井上は今後、個人事務所で芸能活動をするとみられている。

「彼女は結婚へ向けて事態を打開しようと、芸能事務所を辞める覚悟をもって、ジャニーズ事務所へ筋を通したのです。

また、今しかないという狙いもありました」
(ジャニーズ関係者)

両者が結婚へ強い意志を持って向かった背景には、『SMAP』解散発表が影響したという。

「8月14日にSMAPの今年末の解散が発表されました。

ジャニーズ事務所は、松本の結婚に強く反対していましたが、これ以上、人気グループに問題が起こることを避けなければならなくなったのです。

ジャニーズが介入して結婚を阻止しようとすれば、松本も反発し、嵐からの離脱を含めた動きになると思われます。

そうなれば、SMAP解散騒動並みの大騒動に発展しかねない。独立した井上を止める人は誰もいない。

ジャニーズも積極的ではないものの、重い腰を上げざるを得ないでしょう。

また、SMAPの解散や山口の離婚などマイナスイメージのニュースが続いたため、結婚の話題でそれらを一気に払拭し、世間の印象をよくしたいという思いもあります」(同)
[まいじつ]

ちょっと良く分からないですが、「松潤の脱退を防ぐために、ジャニーズが結婚を認める」というのは、イマイチ説得力に欠けているような。。。、

ちなみに、記事によると真央さんが30歳になる来年1月9日前後に入籍するのが有力なんだそうで、同時に「嵐ファンへケジメをつけるため」芸能界を引退するとか噂になっていますね。

続いて、少女妊娠スキャンダルで一歩秀でた東スポも負けてはいません。

[以下引用] SMAP解散騒動の“恩恵”で、ジャニーズ事務所の後輩グループ「嵐」の松本潤と女優・井上真央が約11年の交際を実らせて、来年1月にもゴールインするという情報が関係者の間でささやかれている。

今年の大みそかで解散するSMAPをめぐってはマイナス面ばかりがクローズアップされていたが、松本と井上にとってはゴールインの後押しになるという。

「2人の結婚に最も猛反対していたのはジャニーズの“女帝”と呼ばれているメリー喜多川副社長。だが、SMAPの解散騒動で求心力を失って、引退説まで流れている。

もはや、松潤と井上の結婚に反対する力もなくなった。

井上が30歳の誕生日を迎える来年1月にゴールインするとみられてるのです」
(ジャニーズの内情に詳しい音楽関係者)

SMAP解散が決定して以降は沈黙を続けているメリー氏だが、週刊文春は「メリー副社長の正体」なる連載をスタートさせた。

「連載の内容次第によってはメリー氏は引退に追い込まれるかもしれない。

そんな危機的状況のときに松本と井上の結婚問題に口を挟んだら、さらに寿命を縮めかねない。

もはや、反対する気力はないと思いますよ」
(大手プロ幹部)
[東スポ]

東スポはメリーさんの影響力が弱まっていることを結婚実現の理由に挙げているようですね。

ジュリーさんを含め、全てのジャニーズ幹部が松潤の結婚を推しているというならアリかもしれませんけど、SMAP解散で嵐が絶対に失敗できない状況になったのに、そんなリスクを負うとは思えないです。

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さて、まいじつ、東スポときたら、サイゾーも忘れてはいけません。

サイゾー系メディアでもオカルト情報を中心に存在感を増しつつあるTOCANAは、別の視点から二人の結婚を“確定”と報じています。

[以下引用] 「次期社長間違いなしの藤島ジュリー景子は、自身も結婚し出産をしているだけに、タレントの結婚にはマイナスにならなければ問題ないというスタンスです。

最近、TOKIOの山口達也に離婚会見をさせたのも藤島で、離婚がマイナスイメージになりそうな時に会見をしたことで好評価を得た。

そこで今後タレントを売っていく中で、結婚という武器を使うことに積極的になっているのです。

というのも、嵐や関ジャニを含め、ジャニーズは現在高齢化し、人気タレントがみな30歳オーバー。

そうなるとどうしても結婚は切り離せないテーマとなってくる。

そんな中で、井ノ原快彦のパパ路線での大活躍と、人気が低迷していた国分太一の復活などをベースとして、結婚をしたいというタレントに対してはしっかりとマネージメントをして武器にし、売上を計上していくというスタンスで考えているようです。

この『結婚ビジネス』を成功させるためにも松本潤と井上真央の結婚はうまく処理をしなければいけない。

現在は、藤島をトップにした組織を作り、厳戒態勢で結婚へ向け様々なプランを練っていると聞きます。

発表時期は、藤島が毛嫌いするSMAPの話題をさらう来年元旦と言われ、まずは新聞報道だけに止め、頃合いを見計らってワイドショーや雑誌にも掲載許可を出す形にしていくようです」
(週刊誌記者談)
[TOCANA]

ま、要するにジュリーさんが乗り気になっていて、「25年間お疲れさまでした」といった感じで、来年のお正月がSMAP祝福ムード一色になる?のを邪魔するために、松潤の結婚をぶつけるということ。

うーん。。

なかなかの深読みですね。

最後はネットのゴシップメディアとしては珍しく“ジャニーズ上げ”の記事ばかり出してくる日刊大衆。

[以下引用] 「稼ぎ頭のSMAPが解散したら、事務所としては嵐に頑張ってもらうしかない。

その状況で、事務所は松潤の結婚を認めるわけありません。

デキ婚で強行突破なんてことになったら、“血みどろバトル”に発展しますよ。

まあ、将来の幹部候補といわれる松潤が、そんなリスクは取らないでしょうけど……」
(芸能記者)

昨年末までは、ジャニーズ事務所も2人の結婚を前向きに捉えていたというが、その計画がSMAP解散騒動で吹き飛んでしまった。

井上もさぞや意気消沈しているかと思いきや、そんな彼女に今、“起死回生のチャンス”が巡ってきているという。

「実は来年1月放送予定の木村拓哉主演ドラマのオファーがきているらしいんです。

聞くところによると、ヒロイン役がなかなか決まらず、綾瀬はるかや満島ひかり、はては売り出し中の波瑠からもNGをくらってしまい、スタッフは必死で代役を探しているんだとか」
(芸能事務所関係者)

解散騒動で“裏切り者”のイメージがついてしまった木村だけに、視聴率が苦戦することは火を見るより明らかで、どこも及び腰になっているのだ。

「井上にとってみれば、バトルに勝利する千載一遇の機会ですよ。

落ち目のキムタクドラマに手を差し伸べることで、ジャニーズ事務所に恩を売ることができるわけですから。

井上に“貸し”ができたら、結婚に頑なにノーを突きつけることはできませんよ」(前同)
[日刊大衆]

こちらは条件付きでの“結婚実現”ということですが、これはなんだか面白い話ではあります。

キムタク主演ドラマのヒロイン役がなかなか決まらないというのは信憑性の高い噂だと思うのですが、この窮地に井上真央さんが手を差し伸べたら、確かにメリーさんへの“貸し”にはなるでしょう。

なんて闇の深い芸能界(笑)

来年の1月9日になったら真実が分かりますね(*´з`)

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