【出版関係者が暴露する感じ悪いジャニーズタレント!】大物以外には態度のデカイ●●!女相手なら上機嫌になるのはやっぱりアノ人!

出版関係者を対象に「相手によって態度を変えるジャニーズタレント」を調査したところ、村上信五さん、錦戸亮さん、手越祐也さんの名前があがったそうです。

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関ジャニ∞が2人も。。。

[以下引用] まず真っ先に名前が挙がったのが、関ジャニ∞の村上信五だ。

「マツコ・デラックスさんと共演するなど多くの番組でMCを務めていることから、テレビのスタッフから信頼は厚いように思えますよね。
事実、プロデューサーや大物タレントなど目上の人間に対して取り入るのはすごくうまい。
それに比べて雑誌は下に見ているんでしょう。
取材には非協力的だし、カメラマンの要望にも応えない。
現場に入ってくるやいなや大声で『さっさとやれよ!』と編集者にすごんだこともあるそうです」
(雑誌記者)

また、同じく関ジャニ∞の錦戸亮さんに対してはこんな声が。。。

「彼には全ての編集者が手を焼いているんじゃないですか?
寡黙と言えば聞こえはいいですが、インタビューであまり発言しないのは、ただ面倒くさいだけのようです。
勝手に自分で取材を切り上げたことさえあったとか。
彼にちゃんと取材を受けてもらう方法はただ1つ、若くて可愛い女性スタッフを用意しておくこと。
普段の撮影ではろくにポージングもしませんが、可愛い女性の指示であれば従ってくれますし、なにより現場からいなくなる心配もありませんからね」
(エンタメ誌編集者)
[サイゾーウーマン]

二人ともそう意外でもないですかね。
錦戸さんに関しては、特に分かるかも(笑)

村上さんに関してもプロデューサーや大物タレントなど目上の人間に対して取り入るのがうまいというのは、仕事をしていくうえで大事なスキルといえばそうなのかもしれませんが。

怒鳴られた方はトラウマになりますよね( ;∀;)

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生粋の女好き!?

最後に名前があがったのは手越さん。

[以下引用] 「手越くんは、決して雑誌スタッフのウケは悪くないですよ。
物腰も柔らかいし、撮影や取材にも普通に応じてくれます。
ただ、編集スタッフに可愛い女の子がいたらテンションは格段に変わるようですね。
笑顔ひとつ取ってみても写真写りが全然違うし、『この小道具使おうよ!』とか『こんなポーズはどう?』とか、急にサービス精神旺盛になることも。
あと、可愛いスタッフが機材や小道具を片付けていたら『オレも手伝うよ!』と言って突然“いい奴アピール”を始めたことも。
まるで好きな女の子の気を引きたい、男子中学生みたいです」
(芸能ライター)
[サイゾーウーマン]

単純なのか、自分の盛り上げ方を知っているのか、よくわかりませんけど、かわいい女の子がいなくてもそこそこよい態度なら名前をあげなくてもよいかもしれないですね。

でも厳しく言えば、なんであれ「お仕事」なんだから同じクオリティーを提供と思うところもなりますね。

その「お仕事」に対して高額な対価をもらっているのだから。

いつも愛想良くというのは確かに大変ですが、それも「お仕事」だと思って夢を売ってほしいものですね(*´з`)

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