【SMAP解散に事情通気取り・明石家さんまに批判続出!】「木村派だとか、裏事情を暴露するとか、いい加減黙ってろ!」

SMAP解散報道を巡る明石家さんまさんの言動が物議を醸しています。

これまで長年に渡ってSMAPメンバーと共演してきたさんまさんですが、ここ最近アホのように漂わせている“事情通アピール”でファンは激怒しているようです。

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しゃべりすぎるが故に。。。

[以下引用] 8月20日に放送されたさんまのラジオ番組『ヤングタウン土曜日』で、さんまは今回のSMAP解散報道で週刊誌の取材が自分のところにやってきたことや、現在の状況でSMAPの継続は無理であったという事に関する自論を展開。

さらに、メンバーの中居正広がTBSのリオオリンピックのキャスターを担当していることに絡めて、「(番組で解散報道に関して)つっこむべき。
中居も言ってほしいと思っているはず」とトークを弾ませた。

さんまと中居は、先月放送された『27時間テレビ』内の「さんま・中居の今夜も眠れない」で共演し、その際もさんまが今回の解散報道について、いくつもの直球質問を投げかけたことで話題を呼んだ。

こうしたさんまの暴走振りにファンはカンカンのようで、ネットでは
「中居くんがそんなことを思うわけがない」
「さんまを黙らせろ」
といったコメントが寄せられている。
ファンの中には娘のIMALUに対しても、父親にSMAPネタを口止めすることを懇願するものも出てくるありさまだ。

さんまのSMAPに対する「事情通ぶり」は、解散報道でナーバスになっているファンたちの神経を、今なお大きく逆なでしているようだ。

また、番組内でさんまはSMAPの幻の新曲に関しても触れている。
今回TBSのオリンピックテーマソングに、SMAPの2006年の楽曲『ありがとう』が使用されたことに関して、「本来は25周年シングルという形で発表される新曲が使用されるはずだった」と発言。

分裂報道や解散がなければ新曲がリリースされるはずだったと暴露し、この発言も放送後に話題を呼んでいる。

「このタイミングで発言するのはどうかと思いますが、解散報道前にはメンバーの極秘レコーディング説も浮上していましたし、1曲リリースしておくことで、年末の『紅白歌合戦』出演の足掛けにもなります。

こうしたことを考えると、さんまの発言もあながちウソではないのかもしれません」
(芸能ライター)

解散を迎えるにしても、新曲を発表し、年末の『紅白歌合戦』で有終の美を飾る姿を期待するファンもいるだろう。

こうした期待の声に、SMAPがどう応えるのかにも注目が集まるところだ。
[デイリーニュースオンライン]

さんまさんが芸能界で大きな存在なのは分かりますが、デリケートな問題なだけに、ちょっと発言を控えたほうが良い場面もありますね(´・ω・`)

さんまが断言「俺は木村派」

また、さんまさんは8月27日放送の「お笑い向上委員会」で、
宮迫さんに「中居派か、キムタク派か、どっちなんですか?」と聞かれ、
「派閥でいくと、もうハッキリ言うわ。
オレ、木村派や!オレ、両者とも見ているし、中居も知ってる。
木村派やというのは。そして毎週、あの2人はこの番組を見てる」と、喜々として答えてました。

さらに続けて、「言えることは、いつになったら言えるか分からんけど、ゴーサインが出たら言う。
きょうは?ジャニーさんにもメリーさんにも承諾得てないから、アカンやろ」
「おまえらの想像通りやて、ホンマに。記事通り?ほぼ間違いないと思うよ」などと、完全に調子に乗ってました。

喜多川姉弟の承諾って、「アンタ、何者?」と思わずツッコんでしまいました。

先月の27時間テレビでは「オレは5人が大好きなの、ホンマに。二十何年たっているよね。
おまえはオレを木村派みたいな目で見ているんやろ。
オレは木村派でもなんでもない。SMAP派」と発言してましたが、それがその場の思いつきで言っただけの何の重みもない言葉だったのがバレちゃいましたね(´・ω・`)

サービス精神が旺盛すぎて、うっかりリップサービスしちゃうさんまさんですが、今回だけはやめといたほうが良かったかもしれませんね。。。

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