【TOKIO・松岡昌宏が月島で大ハシャギ!】事実婚状態の彼女と立ち飲み屋で明かした意外なエピソードとは…?

「うたの夏まつり」に出演した翌日の7月19日の夜、東京・月島の小さな立ち飲み屋さんで松岡昌宏さんの姿が目撃されています。

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気さくな性格はテレビのまま?

ツマミ一品300円前後の超庶民的なお店で、10年来の恋人である彼女と常連さんに囲まれ、かなりハシャいでいたようです。

[以下引用] 「松岡くんも“奥さん”もモヒートを四、五杯飲んでいました。
この前にすでに一軒寄ってきたらしく、ツマミはマグロブツとか少しだけ頼んでいましたね」
(居合わせた客)

酒豪で知られる松岡さんは、もっぱら店の常連客と盛り上がっていたとのことです。

「誰彼かまわず彼から話しかけていました。
『札幌生まれなんですか? 何区です? 俺もですよ』
とか、家に帰ろうとするお客さんに、
『あれ、もうお帰りですか?』
と言ったと思えば、店の外に止まっているパトカーを指さして、
『お迎えが来たから、乗って行ってください!』と。
トークも絶好調でした(笑)」(同前)

彼女のことを「かあちゃん」と

陽気な松岡さんに自然に寄り添い、周囲からは“奥さん”扱いされる三十代半ばの色白の美女は松岡さんの長年の恋人。

「2008年『FLASH』の直撃取材に、松岡はこの女性との同棲と交際が五年になることを堂々と認めています。
その後、別れていた時期もありますが、すでに交際期間は十年以上に及びます」(芸能記者)

この日、松岡さんは、店内で彼女を『かあちゃん』『コイツ』『ウチの』などと呼び、七年も前の出来事を周囲に披露していたとのことです。

「松岡くんが酔っ払った勢いで犬を買ってきてしまったことがあったそうです。
『三匹目だから内緒で買って〈ゴメン〉っていうメールだけ送っていたのに、コイツが夜中に酔って帰ってきて怒ったんだよ』と松岡くんが言うと、『だって家に帰ったら知らない犬がいるんだよ』と彼女が突っ込んでいました。
どっちが面倒見るかで『あの時は俺が逆ギレしちゃったよね』などと、懐かしそうに話していました」(前出・客)
[週刊文春]

豪快な松岡さんらしいエピソードですね(*´з`)

記事によると、松岡さんと彼女は2,3年前に麻布界隈から下町エリアに引っ越してきたんだそうです。

月島界隈に行きつけの店があって、そこからタクシーでサクッと帰れる場所となると…だいたい想像ついちゃいますね( ;∀;)

松岡さんも今ではすっかり下町に溶け込んで、地元の夏祭りでは男衆に混じって御神輿を担いだりもしているんだとか。。。

本誌の写真では、彼女もベージュのパンツに白Tシャツというラフな格好で写っていましたが、それも下町ならではの気楽さからかもしれませんね。

松岡さんは彼女のことを「かあちゃん」と呼んでいて、彼女もそれを受け入れているようですから、もはや事実婚といっても過言ではないですね(*´з`)

以前、松岡くんが彼女のために遺言書を書いたという報道がありましたが、籍を入れない“フランス婚”というのもありますし、実質的にTOKIOは3人の既婚者がいるのかもしれません。

以前は「結婚は50歳過ぎてもいいかな」と口にしていた松岡さんも、最近は「娘ができたら絶対メロメロになる!」と話すようになったともいいますし、そろそろ事務所もGOサインを出してあげてもいいような気もします(*´з`)

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